FTLの技術 会社案内 採用情報 情報セキュリティ基本方針 お問い合わせ トップページ

高密度実装回路
低消費電力回路
微少信号処理
アナログ回路
高周波回路
RF-ID応用
電磁誘導技術
PLD設計技術
EMC(電磁障害試験)
対応
DSRC
無線LAN
BlueTooth
FFT(高速フーリエ変換)
CAN
Gbitイーサ
USB
液晶ディスプレイ
デバイスドライバ開発
JPEG DECODE
/ENCODE
MPEG



高密度実装回路
  FTLは、設立以来常に進化した技術/部品を導入し、経験豊かなエンジニアたちの設計技術によって、ビルドアップ8層基板の設計や0.65mmピッチのBGAの使用等、ハイレベルな高密度実装回路設計の実績を積み重ねてきました。単に高密度実装回路を設計するのではなく、様々な機能を実現するための工夫と多部品とのコンビネーションを重視しております。
 



低消費電力回路
  FTLでは、デバイスの小型化、長寿命化を実現するための低消費電力化の努力を開発の歴史の中で常に繰り返してきました。 システムLSIの高速化を損なわずに低消費電力回路設計を実現する技術力を持った技術者が、様々なクライアントのご要望にお応えして10年単位の長寿命設計等、最新のデバイスを用いた設計・開発を行っております。
 



微少信号処理
  回路設計者がいつも悩まされる問題の中に、微少信号・ノイズの問題があります。FTLではこの分野においても高い技術力をもっており、微少信号処理に関する知識を持った技術者の手により、ノイズ等の問題に対応します。
 



アナログ回路
  FTLでは、デジタル回路設計と同様にアナログ回路設計も得意としています。センサー系とのインターフェイス等、様々な高度アナログ回路設計の実績があります。
 



高周波回路
  光通信(FTTH)での2.4GHzデータ転送等高周波環境も経験してきており、FM多重放送チューナーなどの実績もあります。既に紹介しました高度アナログ回路設計や超微細信号処理等、先進技術の実現は、FTLの経験豊かな技術者による緻密なシミュレーションによって実現いたします。
 



RF-ID応用
  昨今脚光を浴びているRF-ID技術。FTLでは、需要が高まる以前からこの技術を利用した製品の開発に従事してきました。そのためRF-IDに関する知識も経験も豊富で、クライアントから高い評価をいただいております。
 



電磁誘導技術
  電磁誘導現象を利用した検出デバイスの開発は、FTLの得意分野の一つです。最新技術の融合を実現するというコンセプトのもと、FTLは複雑な技術にも取り組み、経験と実績を積み重ねてきております。
 



  Copyright(C) 2003 Future technology laboratories all right reserved.